産経新聞社は11月14日から17日までの4日間(14、15日は午前11時~午後9時、16日は午前10時~午後9時、17日は午前10時~午後6時)、東京都千代田区の都立日比谷公園で行われる「全国魚市場&魚河岸まつり」の会場内(赤ちょうちんエリア・ブース番号A-18、第二花壇付近)に、未来の介護体験ができるブース「ザ・カイゴニア」を出展します。

同ブースでは、実際に介護現場で使用されているテレビゲーム感覚でお年寄りから子供まで楽しめる、ゲーム・運動・脳トレの要素を備えたリクリエーションツール(TANO)を設置。センサーだけで「歩く」「体を動かす」「思い出す」などの要素を体感していただけます。14、15日は「姿勢測定」、16、17日は「デジタル魚釣り大会」を予定。体験者には素敵なプレゼントも用意しています。

また、世界初の装着型サイボーグHAL®を紹介した産経新聞の記事をパネルで展示。来場者には、介護食としても美味しく食べやすいキユーピーのレトルト食品「やさしい献立」シリーズを差し上げます。

さらに、「~から」公式LINEで友だちになっていただき、アンケートに答えると、「全国魚市場&魚河岸まつり」の場内利用券など(特賞:3000円、1等:500円、2等:200円、3等:100円)がもれなく当たる大抽選会に参加していただけます。

ザ・カイゴニアは、今年10月に大阪市で行われた「船場まつり2019」にも出展。3日間で約2000人の来場者がありました。手軽に介護について見て、聞いて、知ることができて、プレゼント満載の注目イベントにぜひお越しください。

※出展の内容は一部変更される場合があります。

主催:産経新聞社

運営協力:TANOTECH株式会社、キユーピー株式会社、浦安ロボケアセンター、studio-L